| 哀無(アイム)'s profile六線譜の調べ♪BlogLists | Help |
六線譜の調べ♪最新更新11月26日 練習、練習、練習 休憩 December 25 第29回音楽・動画配信~Power Quest~ メリークリスマスでございます!第29回目の音楽・動画配信はまたもバンドです イギリス出身のPower Questです! 同国出身のメタルバンドDragonforceがDragonheartと名乗っていたころ在籍していたSteve Williamsが抜けて作られたバンドです。 Dragonforceのギタリスト、Sam Totmanを正式メンバーにしようとしたけど、Sam TotmanはDragonforceをとり、サポートという形で参加しました。 他にイタリアのバンド、ARTHEMISのAlessio Garavelloなどがメンバーです。 公式サイトのSoundclipsにあった"Temple of Fire"を↑で流しています。 他に動画など見つかりませんでした。。。 Dragonforceのように弾きまくりではないのですが、このキラキラしたサウンドはかなり壷に入りました。 CDも是非買ってみたいです。最新作しか店においてなかったのですが。。。 公式サイト 日本ファンサイトNovember 26 microBR & Power Tab Editor 10月下旬、BOSSより発売された、microBRを買いました! これは、BOSSのMTR(マルチ・トラック・レコーダー;録音機と思って頂ければ…)シリーズの最小機です。小型にも関わらず、4トラックに録音できるし、エフェクターも多彩です。ドラムは、他のシリーズのと違い、自分で打ち込むことはできないんですけど、もともと入ってるパターンを自分で組み替えたり、音色を変えたりできます。また、mp3プレーヤーとしても機能し、真ん中の音を消して、ボーカルやギターソロ等を消して聞くこともできます。単三電池2本、もしくは、ACアダプターで駆動し、外部マイクも付いています。 以上のことが主な特徴です。 僕は、まだ使いこなせていないのですが、何か録れたら、ここにアップしたいと思います(アップできるかわからないのですが…)。 今日は、もう一つ紹介したいと思います。それは、Power Tab Editor(以下PTE)です。 無料で取れる作曲ツールのようなものです。 ダウンロードはこちらから 日本語パッチはこちらから 無料でここまで出来るのは嬉しいのですが、ギターの音が悪いのが欠点です。それにスライドなども、気持の悪い音になってしまいます。 PTEをよりよく活用するには、こちらのサイトが便利です。 主に海外のアーティストを中心に、ギターのタブ譜(ベースもあります)をダウンロードできます。 microBRで録った音を、PTEで楽譜にして、それもアップしたいと思います(アップできるかわからないのですが…)。 October 30 第28回音楽・動画配信~Trivum~October 11 2006楽器フェスティバル 今月の7日、8日に池袋サンシャインで行われた2006楽器フェスティバルに7日に行ってきました! 様々な会社の商品が展示されてました。また、ビンテージ物のオークションもしていました(見ていませんが)。 ゲストも凄い人達が来てました。Danger Dangerのギタリスト、ロバート・マルセロが、Rolandの商品を使ったパフォーマンスをしたり、マーティー・フリードマンがスペシャルセッションをしたりしました。 残念ながらロバート・マルセロを見ることはできなかったのですが、マーティー・フリードマンを見ることはできました! 1時間前から並んだおかげで、前の方で見ることができたのですが、ちょうど一列後ろから立ち見になってしまいました(何があっても立たないようにと言われました、何があっても)。でも、後の方の人では、入れなかった人もいるぐらいなので、運が良かった方だと思います。 司会者の挨拶で、マーティー・フリードマンが出てきました!いつも通りの流暢な日本語で、まず一人目のセッション相手を迎えます。その一人目は、あの時空海賊Seven Seas(←かなりオススメ)のEITA姫です!ピンクの衣装と、Daisy Rockのギターで登場しました。 曲は、マーティー・フリードマンのNew Album『LOUDSPEAKER』からの曲をやりました。格好良かったです。十八番のタッピングもちょっとだけやっていました。 二人目のゲストは、9歳のギター少女ちっちです。ベンチャーズを弾いていました。イイナ o(^^o ) ( o^^)o イイナ 司会者の、なぜベンチャーズを弾いているのかという質問に「格好いいから」、ギターを始めた理由も、「格好いいから」と答えました。司会者がギターを始めた理由をマーティーに聞いたとき、真似して「カッコイイカラ」と答えたのが面白かったです。 最後のゲストは、片田悟司 です。時空海賊Seven Seasと同様に、最近デビューした彼は、時空海賊Seven Seasと同様に9月号のYoug GuitarのDVDで特集されていました(同誌にマーティーも特集されていました)。そしてEITA同様に、『LOUDSPEAKER』からの曲を演奏しました。かなりアグレッシブで迫力がありました。 たった、50分程度でしたが、とても良いものが見れたと思います。 展示会場の方も行ったのですが、とりわけ目立ったものはなかったと思います。 高校生は無料だったので、これほどに良いイベントはないと思います。来年もまだ高校生なので、行けたら行きたいです。 |
|
||||
|
|